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【初心者向け】1日15分/スキマ時間にできる英会話トレーニング(might have to)

今回は『しなければならない』を伝えるトレーニングです!

トレーニング方法)
Step1:英文を見て「シチュエーションをイメージ」しながら声に出して読む。
Step2:日本語を見て「シチュエーションをイメージ」しながら英語を声に出して言う。
Step3:自分で英文を作る。


Step1・Step 2を繰り返し行ってください。
繰り返し行うことで、自分の中に「型」がインストールされ、単語を変えるだけで伝えられる幅がぐんと広がります。2が口からスラスラ出てくるようになると合格です。

それでは、スタートです♪
今回のトピック『しないといけないかもしれない』を伝える
学習時間目安:1日15分×7日間
学べる文法:have to~

解説)
「I+ might + have + to + 〇〇 .」〇〇しないといけないかもしれない。

・この型では、あいまいな予定を「もしかしたら〇〇しないといけない」というように伝えることができます。
・〇〇には動詞の原形を入れます。

Step1:英文を見て「シチュエーションをイメージ」しながら声に出して読む。

1. I might have to take over his work.
2. I might have to add some more ideas for the project.
3. I might have to find a new part time job.
4. I might have to do the laundry later.
5. I might have to go on a business trip to Tokyo.
6. I might have to give advice to her.
7. I might have to cut down expenses this month.
8. I might have to hold this luggage for him until he come back here.
9. I might have to my daughter into a nursery school from next month.
10. I might have to walk to the restaurant tomorrow.

Step2: 日本語を見て「シチュエーションをイメージ」しながら英語を声に出して言う。

1.彼の仕事を引き継がないといけないかもしれません。
2.そのプロジェクトのためにもっとアイデアを出さないといけないかもしれません。
3.新しいアルバイトを探さないといけないかもしれません。
4.後で洗濯をしないといけないかもしれません。
5.東京へ出張に行かないといけないかもしれません。
6.彼女にアドバイスをしないといけないかもしれません。
7.今月の出費を抑えないといけないかもしれません。
8.彼がここに戻ってくるまでこの荷物を預かっておかないといけないかもいれません。
9.来月から娘を保育園に入れないといけないかもしれません。
10.明日レストランまで歩いて行かないといけないかも知れません。

Step3:(I+ have + to + 〇〇 ./ I+ don’t+ have + to + 〇〇.)を使って文を作る。

誰かと話しをするつもりで声に出して言ってみて下さい。
辞書を使ってもいいですし、例文の一部をアレンジして作ってもOKです!

例)I might have to do the laundry later. 後で洗濯をしないといけないかもしれません。
⇒I have to do the dishes later.後で洗い物をしないといけないかも知れません。

1.
2.
3.

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