shouldhave

【初心者向け】1日15分/スキマ時間にできる英会話トレーニング(should have )

今回は、『自分の後悔について』話すトレーニングです!

トレーニング方法)
Step1:英文を見て「シチュエーションをイメージ」しながら声に出して読む。
Step2:日本語を見て「シチュエーションをイメージ」しながら英語を声に出して言う。
Step3:自分で英文を作る。


Step1・Step 2を繰り返し行ってください。
繰り返し行うことで、自分の中に「型」がインストールされ、単語を変えるだけで伝えられる幅がぐんと広がります。2が口からスラスラ出てくるようになると合格です。

それでは、スタートです♪
今回のトピック『すればよかった…』を伝える
学習時間目安:1日15分×7日間
学べる文法:should have~

解説)
◆「I+ should have 〇〇.」〇〇すればよかった。
◆「I+ shouldn’t have 〇〇.」〇〇しなければよかった。
・この型では、自分が感じている後悔について話すことができます。
・〇〇には動詞の過去分詞形を入れます。

Step1:英文を見て「シチュエーションをイメージ」しながら声に出して読む。

1. I should have studied hard for the test.
2. I should have talked with him.
3. I should have brought an umbrella.
4. I should have asked my father to help.
5. I should have saved money.
6. I should have been more kind to her.
7. I should have been more careful.
8. I shouldn’t have joined the party.
9. I shouldn’t have eaten too much.
10. I shouldn’t have been mad at my son.

Step2: 日本語を見て「シチュエーションをイメージ」しながら英語を声に出して言う。

1.がんばってテスト勉強をするべきでした。
2.彼と話をするべきでした。
3.傘を持ってくるべきでした。
4.父に助けを求めるべきでした。
5.貯金しておくべきでした。
6.もっと彼女に親切にするべきでした。
7.もっと気をつけるべきでした。
8.そのパーティーに行かなければよかったです。
9. 食べ過ぎなければよかったです。
10. 息子を怒らなければよかったです。

Step3:インストールした「型」(I+should have+〇〇.)を使って文を作る。

誰かと話しをするつもりで声に出して言ってみて下さい。
辞書を使ってもいいですし、例文の一部をアレンジして作ってもOKです!

例)I should have brought an umbrella. 傘を持ってくるべきでした。
⇒)I should have brought some books. 本を持ってくるべきでした。
1.
2.
3.

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