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バリ島留学ブログ日記

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放課後はパサール(市場)へ!

2014.09.09

4週間コースのN.K.です。
学校を終えて帰宅すると、15時半くらい。さあ、なにしよう?
最近バリの日没は大体18時20分。
滞在しているデンパサールエリアは、昼間もそうですが、日が暮れるといよいよ歩いている人を見かけません。
とはいっても、寝静まっているわけではなく、家々の軒先で輪になり語らう家族や仲間同士の姿、行き交うバイク、ワルン(地元の人々で賑わう小さな食堂のこと)で食事を楽しむ老若男女がそこかしこに見られ、素朴な生活に根ざした活気を味わえます。

ところでここバリでは、バイクが最も手軽な移動手段。
中学生くらいの子が下の子を乗せていたり、家族みんなで5ケツ、なんてのも。
大通りに出れば、そんなバイクたちが車の流れを縫ってバンバン飛ばしています。

さて、夕方のひととき、そんな土地のエネルギーを浴びにパサール(市場)へ!
この滞在のいちばんの目的が夜市探訪といってもいいくらい、ワタシはナイトマーケットが大好き。
滞在しているアパートに近いクレネンマーケットへ、
バリに来てからたまたま出会った(こういう出会いは貴重! I'm lucky!)タクシードライバー兼ガイドのギリさんにお願いして、クラスメイトと共に繰り出しました。
場内には服に香水、下着やアクセサリー、靴、煙草に果物、食べ物となんだりかんだりが混在していて、ひとわたり見て歩くだけでも面白い。
パサール(市場)
パサール(市場)
パサール(市場)
一画の食事コーナーではバリ人イチ押しのソウルフード「バビグリン」にトライ。
パサール(市場)
パサール(市場)
豚肉のいろいろな部位をご飯と共に盛り付けたそれは豚肉好きをKO。
死ぬ前に食べたいものリストに加わりました。

小腹を拵えるとなぜか催すあれやこれ。
注意その一、トイレットペーパーは持ち歩きましょう。
ローカルな場所では不備な場合も多く、一巻きあればなにかと安心ですよ。
ちなみに場内には見当たらず、向かいの大学に拝借しに行き、事なきをえました。

見物の締めには南国果実とピサゴレン(フライドバナナのこと。 昇天しそうにハッピーテイスト!)を買って。
帰室後はフラットメイトと小パーティー。
ピサゴレンとおしゃべりって絶妙マリアージュなの。
お買い忘れなく!

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